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NGT48・山口さん卒業も再出発のめど立たず 裏目に出続けた運営側の対応

 新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」の元メンバーで、暴行事件に遭った山口真帆さん(23)が“卒業”した。長引く混乱に区切りをつけ再出発するはずだったが、メンバーの加藤美南さん(20)が会員制交流サイト(SNS)の公開設定を間違えて“誤爆”。全メンバーのSNSが停止される事態となった。運営会社「AKS」(東京)は打つ手が次々に裏目に出ている格好だ。事件を起こしたファンらとの民事裁判も控え、本格的な活動再開のめどが立たない状況が続いている。【写真】卒業公演に出演した長谷川玲奈さん、山口真帆さん、菅原りこさん 18日にNGT48劇場(新潟市中央区)で開かれた山口さんら3人の卒業公演。親しいメンバー5人とともに歌ったのは、アイドルグループ「欅坂46」の「黒い羊」。英語で「やっかい者」「のけ者」を意味し、運営批判を繰り返しながら結局、グループを出ていかざるをえなくなった自身になぞらえたかのような選曲だった。

 ■3つの誤算

 山口さんが運営に反旗を翻したのは1月8日。暴行容疑で逮捕されたファン2人が不起訴になった上に、関与が疑われたメンバーらの処分が見送られたことに対する不満を、動画配信サービス「ショールーム」で涙ながらに訴えた。運営側が事件を隠蔽したという主張だったが、これを含め運営側は対応をいくつも間違えてきたといえる。

 まず、1月10日に新潟市内で行われたNGT48の3周年公演。出演した山口さんは「この度はたくさんお騒がせして、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪したが、「なぜ被害者が謝らなければいけないのか」と運営側への批判が相次いだ。

 次に、1月14日の運営側会見。すでに不起訴処分が出ていたにもかかわらず、「警察の捜査内容に関わる」などとして十分な説明をしなかったため、被害者である山口さん側の主張が一人歩きする結果を招いた。

 そして、事件の真相解明を目指した第三者委員会の報告書を説明した記者会見。3月に新潟市内で行われたが、説明したのが第三者委でなく、調査された側の運営幹部だった。また、全てを知る当時の劇場支配人の姿は会見場になかった。酒席での失態から契約解除されたためだ。渦中の人物を会見場に呼べず、説明責任を果たせなかった。

 しかも、山口さんの納得を得られていない状態で臨んだため、会見中に山口さんからツイッターで“反撃”を受けた。メンバーを処分しない根拠として挙げたファンらとの私的な“つながり”の定義について、報告書に記載がない言葉を「しっかりと書かれている」と明言してしまい、山口さんの指摘を受けて撤回するなど事態を悪化させた。

 この会見で運営側は事件の被害届を出していないことを明らかにした。これでは起訴しても公判に影響が出かねないため、検察側が慎重になるのは明らかだ。運営側の「民事訴訟で事実を明らかにする」という言葉もむなしく響く。

 ■「再び輝いてほしい」

 4月11日には、2チーム制の解消を発表。「再スタートを切りたい」と狙いを説明したが、なぜ組織変更が必要なのかという説明はなかった。結局、2チーム制の千秋楽公演で、山口さんと親しいメンバー2人は“卒業”を口にした。

 「引き続き状況を見ていきたい」。NGT48との広告契約を保留し続ける新潟県の花角英世知事は5月21日、記者会見で契約更新の可能性を聞かれ、硬い表情で答えた。新潟県への苦情のメールはいまだに連日届いており、総数はすでに4300件を超えた。「再び輝いてほしい」という花角知事の願いがかなうには事態の沈静化が必須だが、先行きは不透明だ。

 卒業公演の2日後の20日には、メンバーの荻野由佳さん(20)に対する脅迫容疑で京都府の男(24)が逮捕。

 さらに、加藤さんが山口さんらの卒業公演のテレビ画面の上に「チャンネル変えて欲しい」と書き込んだ画像が、設定の間違いで公開されてしまい、日頃から仲間同士で陰口をたたいている印象を世間に与えた。

 運営側から民事で提訴されたファンらが今後、法廷で話す内容によっては混乱に拍車がかかる恐れもある。

 ■止まった針はいつ動く?

 一時、卒業公演などが記載されていたNGT48の公式サイトのスケジュールは事実上の白紙状態となっている。

 「AKSが真相を解明して説明責任を果たし、けじめをつけなければ、ファンは納得しない」と指摘するのは、日大危機管理学部の福田充教授。

 「第三者委員会による再調査や委員自身による説明をした上で、再発防止策の進捗(しんちょく)状況を公開する地道な活動でしか、一度付いてしまったダーティーなイメージを払拭することはできない。問題は根深く、この事態は長引くだろう」と分析している。

 冒頭で紹介した「黒い羊」の歌詞には「止まった針」とのフレーズがある。止まった針が動き出すにはまだしばらく時間がかかりそうだ。